Urban Salon - BBH office extension, London 2007. Via.
(via architectureblog)
"OECDの資料を見ているのだけど、「大学の授業料」「奨学金」という2つのパラメーターを使って、世界の国を4つのカテゴリに分けている。「授業料が高くて奨学金システムがショボイ」という最悪のカテゴリにはどこの国が入ってるかなと思ったら、あーあ、日本と韓国がエントリー。"
— Twitter / msmizms (via yellowblog)
(via konishiroku)
画期的!?難解な哲学理論を簡単な形状で説明するポスター集
それぞれの ポスタータイトルを順番に翻訳しますと、
決定論 相対主義 ニヒリズム(虚無主義)
絶対主義 リアリズム(現実主義・写実主義・実在論) 実存主義
自然神論 無神論 懐疑主義
なるほど!というのもありつつ、わからん!というのもありますね。画像をクリックするとスライドショー形式で見られます。
Philosophy Posters - Poster series explaining complex philosophical theories through basic shapes
(via chikoski)
"「私の夫の命は、50万円なのか」—-信勝さんの妻である大角カニカさん(53歳)は、怒りと悲しみを滲ませている。
カニカさんの訴えを聞く前に、信勝さんが亡くなるまでの経緯を振り返っておこう。
信勝さんは、自宅のある静岡県御前崎市を5月11日に出発して福島に入り、13日から集中廃棄物処理施設の中で配管工事や高濃度汚染水の回収処理などに当たった。
翌日、午前2時半に宿舎を出発。第一原発のシェルター内で作業着に着替え、午前6時から作業を開始して20分ほどが経過したときのことだった。約50kgある鋼材の切断機を同僚と一緒に運んでいる際、体調が急変。意識不明の重体となった。
当時、現場には医師が常駐しておらず、信勝さんはすぐに処置を受けることができなかった。
医療設備の整ったいわき市立綜合磐城共立病院に搬送されたときには、発症から2時間40分が経過していた。なす術もなく、9時33分、信勝さんの死亡を確認。後日、死因は心筋梗塞と診断された。
「こんなに急に死んじゃうなんて。それなら、行かなきゃよかったじゃないですか・・・・・・。お父さん(信勝さん)を返してほしい」
カニカさんは声を詰まらせる。信勝さんには両親と2人の兄弟がいたが、皆すでに他界しており、残された家族はカニカさんひとりだ。
以下略
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/22858"
— 福島第一原発で死亡した四次下請け作業員のタイ人妻に東電「50万円やるからこれで国に帰れ!」:ハムスター速報 (via pinto)
(Source: futureisfailed, via pinto)